QX-FAQ

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QX-SCIOの疑問を解決しましょう

 ここでは「QX-SCIO」についての質問をランダム表記でお答えします。

 

Q)  QX-BOXを接続しているのですが25%で止まらず100%で次画面に飛びます。

 

A) Windows7の「VPC-XPモード」でQX-BOXを認識させるにはモニター画面中央上部の「USB」タグをクリックしさらに「USB_232UART」の接続をクリックしてパソコンにQX-BOXを認識させる手順が必要です。Windows7 -> 仮想-XPモードに切り替わった時点で毎回、一度だけですが接続する手順となります。


 Q) 「測定表」の見方がよく理解できません。

 

A)  9000項目の測定結果をすべて分析することは不可能です。測定結果は「赤」「ピンク」に着目し「Value」の反応値が「95」を超えている項目に現被験者の重要な問題が潜んでいることをヒントとして捉えてください。「反応値順表示」で並べ替えるとわかりやすいです。


 Q) 「ザップ」とはどういう意味ですか?

 

A) 本来のコンピュータ用語では「データベースのテーブルのデータを完全に削除する」という意味ですがQX-SCIOのシステム上では「良くないエネルギーの流れを修正または削除」するという意味と説明ください。


 Q) 「サブスペース」とは?

 

A) 「量子論」の第一人者である「ハイゼンベルク」が「不確定性原理」を証明した後、量子論を研究する数学者によって確立された「複数次元の存在」を「サブスペース」と呼びます。現在では重なり合った次元は11次元まで存在することが証明されています。重なりあった次元は、当初互いに干渉しないとされてきましたが「仮想光子」の理論により「サブスペース」間の次元的干渉が可能であると解明されています。「ネルソン博士」はサブスペースからの「遺伝子的・DNA的」エネルギーの測定は「3.5次元」が最も適している点に着目して「サブスペースアプローチ」を完成させました。これは一般的に言われる「遠隔操作」とはイメージが異なります。QX-SCIOによる遠隔操作は3.5次元というサブスペースからの被験者へのアプローチです。世界のヒーラーの中にも多次元アプローチが可能な施術士が存在します。ほとんどのヒーラーはなぜ「遠隔施術」能力が備わっているか理解していないでしょう。「ネルソン博士」は「量子力学」を習得し「仮想光子」を物理的にコントロール出来る工学技術をQX-BOXのプロセッサに組み込みました。おそらく世界で初めて「サブスペーチアプローチ」を実現させた技術者です。


 Q) 「clasp32」でできることを説明してください。

 

A) 正確な数字ではありませんが「clasp32」は約250本の独立した機能があり「処理の分岐数」がそれぞれに約300、ざっくりと計算して約100万種類の修正と判定が可能です。全体の機能解析はほとんど不可能です。操作にある程度習熟すればQX-SCIOがポイントを直感的に指し示してくれます。250本の独立した機能は単独で動作するのではなく、複雑にからみ合って相互作用を生み出します。QX-SCIOのオペレータは全体の5%程度の基本動作でも85%の効果を被験者にもたらす事が可能です。


   Q) 被験者によってQX-SCIOを利用する頻度は何を基準に判断すればよいのでしょうか?

 

  A) 被験者データを登録する場所に「SOC指数」という項目があります。この値が基準値として利用可能です。SOC指数が50以下なら月に一度程度  の来訪スケジュール。値が高くなるに連れて再訪期間を短くしてください。ただしSOC指数100程度の高い値でも、最短再訪は一週間は開けて調整  ください。サブスペースでの遠隔操作も同じ基準です。ただし被験者の生命を脅かすような状況の場合、毎日または日に二回を限度として利用する  ことも可能です。


   Q) SOC指数の意味と読み取り方について教えてください。

 

     A)  SOC指数は[健康阻害指数]を表わします。100以下であれば生物学的に良い指数です(心身ともに完全に健康であるという意味ではありませんが・・)100~200であれば[許容]範囲です。200以上だと[生活習慣の改善]が必要です。阻害指数が100以下でもQX-SCIOのトリートメントを必要とする被験者は多く存在します。SCO指数は被験者の現在の状態を表わしています。明日のリスクに備えるには[リスクプロファイル]などの別の観点で被験者にアプローチする必要があります。


    Q) キャリブレーションは被験者が変わっても必ず動作する必要がありますか。

 

  A) はい、毎回必ず動作させてください。大気や磁場のエネルギーなどは被験者の持つ電気的エネルギーによって変化します。被験者が身につける貴金属や装身具によっても磁場の妨害が発生します。QX-SCIOは被験者の電気的なエネルギーを測定します。わずかな磁場の乱れが正しい測定の妨げとなります。キャリブレーションが1回で終わらない場合もあります。磁場の修正が85%以上の数値になるまで繰り返し再キャリブレーションを行います。


 

 

7 Comments

  1. 貴重なページを作っていただきありがとうございます

    QX-SCIOによる遠隔治療の効果は直接ハーネスを付けた治療時の25%という意見と80%という意見を聞いた事があるのですが、こちらの研究会の考え方としては何パーセントなのでしょうか?

    今後の参考にしたいのでお返事お待ちしております

    よろしくお願いします

    • ビル博士の当初のマニュアルでは、ハーネス着装時に比較して
      ハーネスなしは約80%程度の精度と書かれています。

      25%の数字はまったく根拠がありません。

      また仮に測定精度が80%であったとしても、、修正にハーネスは不要です。
      サブスペース修正(遠隔という語彙はQX-SCIOの概念にありません)は3.5次元から
      被験者にアプローチする概念です。

      この場合、距離・時間は量子力学的に意味を持ちません。

      したがって、修正精度は100%です。

      QX-SCIO研究会コメント

  2. 8期増田美知子

    kenn

    研究会を立ち上げていただき、ありがとうございます。scioに関する文献も知りたいと思っていましたし、たくさんの情報を与えてくれるscioを、もっともっと使いこなしていきたいのに、のろのろとした自分の気づきの遅さをもどかしく感じていました。scioを使う者として、心のつかえが軽減しました。ご多忙とは思いますが、よろしくお願い致します。

    • 早速のコメント感謝します。

      QX-SCIOを動作させることにあせりは不要です。
      この機器の5%の機能でほぼ85%の精度の修正が自動的に行われます。

      大事なことはオペレーターの被験者に接する思いやりです。

      被験者とオペレーターとQX-SCIOとが「三位一体」であることを常に感じながらSCIOを動作させます。
      不思議なことに探り針のように重要なポイントをSCIOが示しててくれます。

      SCIO童子

  3. 11期:上田登美恵

    皆さん待ちわびた研究サイトだと思います。

    スキオを全く使いこなせていない状態です。手さぐりながらマニアルと格闘中ではありますが、宝の持ちぐされだと実感していますので、こちらの研究会で多くの情報が得られるであろう事を期待しています。

    CHとは関係がない研究会ではありますが・・・

    CHでスキオセッションがあるようです。
    美容や過去性など数個の項目があり、それをクライアント様が選んで、詳しく見ていくというもの。

    それらのスキオの見かた、手順やプログラムなどを、教えて頂けると有難いです。
    例えば、「過去性」ここを開いて、ここをみて、修正。
    「美容」ここを開いて、ここを診て、修正。
    というように。。。
    宜しくお願いします。

  4. This is great blog, I will certainly be back.

  5. Pretty nice post. Thank you so much!

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